時間差が出そう。 ひとり、ひとり進みかたが違うだけ。 ノアに対するヒューゴの 態度と眼差しが物語る。 疑似体験が出来た。 エンドロールに流れる John Williamsの音楽を聴きながら、 とても穏やかな気持ちになれた。
50年代映画風のレトロな世界観も好み!そこに挟まれるスリラー&ゴア描写にドッキリ💥 何より終盤。長い告白からラストまでミア・ゴスに完全に持っていかれた👏 その後の🐊処理には笑う😂 ...
室井さんが「容疑者」になるってことで、権力的なもっと巨大な何かと戦うのかと思ってたから、おや…?となってしまったのはあるかなぁ。 勾留されてたから仕方ないのだけど、室井さんが活躍してたのも最後の最後だけだったし… ...
動物(とくにワンコ)が出てくる映画って、その時点で「泣かせにかかってんだろ!」って思いつつ、ついつい観てしまう。しかも今回は、10代の頃から変わらず大好きなブラピが出ているから、なおさら外すわけにはいかない。
スティーブン・スピルバーグが原案・監督を務めたSFサスペンス大作。地球外生命体に関する機密情報を得た2人の男女がその内容を世界に開示するべく奔走する姿を、衝撃的なストーリー展開と圧倒的な映像美で描き出す。
ウォール街のエリートが殺人に手を染める話。 若きクリスチャンベイルの暴走がたまらない! 厨二病の極みとでも言っていい描写にニヤケが止まらない。 神経質、自己顕示欲強すぎ、ナルシスト、嫉妬の塊。
監督の「この歴史を埋もれさせてはいけない」という想いは本当なのだと思うけど、当時の記録のすべてを残すべく詰め込み、詰めに詰めた2時間半は平坦だった。“伝えたい”という強い想いは時に説明過多になる。
鳥飼(小栗旬)たちがやったことは、歪んだ正義だと思う。法の網をすり抜けた事件を、警察官自身が裁く……『ダーティハリー2』を思い出した。あちらは最終的にハリー側がその暴走を断罪する側に回るけど、こちらはもう少し後味が悪い。
わりと引き込まれて、クライマックスは口開けて眺めている自分に気づいた😮 2005年のアメリカ映画で、原作小説があるらしい。 シカゴの広告会社に勤めるチャールズは、糖尿病の娘の医療費に頭を悩ませる父親。
久しぶりのジャッキー映画! ネオンに彩られたマカオを舞台に、最新テクノロジーを駆使するサイバー犯罪集団を、引退した追跡のエキスパート・黄徳忠(ジャッキー・チェン)が若い捜査官たちと追い詰めていく 最新技術VS昔ながらの追跡術 ...
この所、邦画ばかり観ていたせいか、面白い!と一人絶賛状態。 意味が分からなくても、 宇宙人に目新しさが無くても、 マーガレットとダニエルの 互いのパートナーがイマイチでも、 それらが一つの作品になると 壮大な映画に感じられる不思議。
近日公開映画をチェックしていた際に観たいと思った作品。 世界はまたまだ知らないことばかりだなぁと思ったり。
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